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真実の愛〜あいのり最終回〜2009.03.24 Tuesday
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ついに相乗り最終回!
先週、駆け引きのない告白をした姫。。、
レスラーの目の前で・・・ (T_T)
しかし、いやービックリしましたね!!! 【〃゜Д゜〃】
返答の早さ、簡潔さ、おそらくあいのり史上ナンバー1の早さだったのではないでしょうか! (・∀・)
「はい!一緒に帰って下さい」
の一言っ!!!
姫の言うように独特の雰囲気をもつゴーヤだからなせる技ではないでしょうか。(*^_^*)
カリスマキャバ嬢を大切にしてね! (*´∀`)ノ゜
おめでと様でしたっっっ キスした時の”虹”を忘れないで幸せにね姫、ゴーヤ!!!
さて、ラブワゴンはあいのり92カ国目、オランダへ (・ε・)
オランダに入った事をきっかけにかまぁみんは恋するただっちに猛アタック!
シュレックの目の前を通ってもスルーするほどに・・・
しかし、まぁみんの世界観についていけないただっちは、まぁみんを呼び出しました。
緊張感がなく、真剣に話をできないまぁみんを一喝するただっち、、、もうおれがお前に言えることは何もないと。。。
メンバーのことを一に考えるただっちならではの出来事でした。
好きな人にそんな事を言われてしまったまぁみんは泣き出してしまいました。
そんな中、ただっちの仲間に対する気持ちにガーリックが恋しました ●´ェ`●
そしてガーリックがただっちにプレゼントを!オランダの伝統工芸品、木靴です。
これにはただっちも嬉しがっていましたね、まさか自分にって (^ω^)
プレゼントと言えば、シュレックも以前、まぁみんに教わった花言葉、「あなただけを見てます」のひまわりを粘土で作り、まぁみんに贈りました ●´ェ`●
かっこよかったよ、シュレック! (*^^)v
しかし、まぁみんの気持ちがただっちから返ってこないことを悟ってしまったシュレックはまぁみんを誘えなくなってしまいました・・・ (>_<)
そんな中、メンバーはあのK−1王者レミーボンヤスキーの練習する道場へ・・・
シュレックの行動を見ていた、告白すら許されず失恋したレスラーが、シュレックをリングへ上げ、ボコボコに!!!(;O;)
しかし、「打て!しっかり シュレック打て! こい!こい早く! こい! 」 と・・・
シュレックはボロボロになりながらも必死にパンチを返すように。。。
リングから降りた二人は座り込み、レスラーのシュレックに対する”熱い思い”を伝えました。
「お前よりもっとできる人間おるかもしらんけど、そんな関係ないねん。お前がどう頑張るかやねん。 な。」
レスラーの言葉一つ一つをかみ締めたシュレックは男泣き! (T_T)
私もレスラーの人間性にとても感動しました。。。 (>_<)
絶対ゼロワン応援しに行きます、ファンになりました。(*^_^*)
シュレックは告白を決意!!!
まぁみんの好きな唄を歌い、緊張しながらも立派に思いを伝えました。●´ェ`●
「最後に一言叫ばせて下さい。俺はまぁみんのことが大好きだー!!」
と、もう一人告白を決意した者が、、、ガーリックです!!
人一倍気遣ってるしみんなに、優しい部分とか男らしかったり、かわいい部分とか、みんなの空気を盛り上げようとして楽しくさしてくれたり、ただっちといてこうやって しゃべってるのが私はすごい嬉しいし、ドキドキするし、でもただっちの気持ちっていうのが、私は今でもわかんなかったし、でもこんなにただっちを大好きになれた。ただっちが好きです。」と。。。●´ェ`●
運命の・・・いや、あいのり最後の告白の朝を迎えました。。。
まずはガーリック。ただっちは恋愛感情にはならなかったから帰れないと・・・(>_<)
きっとただっちは恋愛には慎重で、自分の幸せより仲間のことの幸せが大切なんだなと (*^_^*)
次はシュレック。シュレックの事は恋愛の好きじゃなく仲間として好きだと・・・(>_<)
恋は成就しなかったけどシュレックはこの旅を通して何倍も大きくなれましたね。
●´ェ`●
今のシュレックならば帰ってもきっと幸せが訪れる日がくると思います (*^^)v
シュレックの告白を見届けたレスラーも自分の道を歩むためにここでリタイアしました。。。
遂にこの時を迎えてしまいました。。。 (T_T)
たくさんの幸せを贈ってくれたあいのりも幕を閉じました。。。
人を信じる心。人をいたわる心。人を愛する心。
をもって真実の愛、人生を見つけていきましょう ☆:*・゜(●´∀`●)ホェ:*・゜
最後までお付き合い頂きまして誠にありがとうございました。。。
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あいのり予期しない現実2009.03.17 Tuesday
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今週も世界一幸せな国デンマーク、メンバーはレゴランドにやってきました。
レゴで再現された世界の名所や風景があり、歩きながら世界を一周できてしまうLEGOのテーマパークです。そこで、レゴで作られた日本を見てメンバーはテンション↑↑↑(>ω<)=3
が、そこで早くも事件がっ!!
ゴーヤとガーリックが2人でどこかへ・・・・
ゴーヤに恋する姫は当然おもしろくありません!
その翌日、ラブワゴンではゴーヤの隣にはガーリックが。。。
ニコニコと楽しそうに話す2人・・・
スタッフに、「今日もガーリックと楽しそうにしゃべってたし なんか・・・もうイヤだ はぁ〜」
と、、、カリスマキャバ嬢から、恋する乙女になった姫には辛いです。 。・゜・(*ノД`*)・゜・。
なにせ、ゴーヤには何も伝わらないのですから・・・ 鈍感で?純粋で?
そのまた翌日、街を散策するメンバー。
シュレックがまぁみんを誘いました!堂々と好きな子を誘えるシュレック、、ホント変わったなぁ〜 (*´σー`)
アイス屋を見つけた二人は、もちろん購入しました、、、が!!
シュレックはアイスに目がないまぁみんを気遣い、自分の分のアイスまでまぁみんの好きな味にしていいよと
ほいきたっ!!お次は雑貨屋でブレスレットらしきものを買う流れに・・・
まぁみん 「えっ赤いいじゃん シュレック赤好きだから」
シュレック 「まぁみんは何色?」
まぁみん 「じゃピンクにしよ〜」
すると・・・ここでなんと爆弾発言!!!
シュレック 「ピンクに替えちゃおう」
シュレック、あいのりの旅にて人生初のおそろを体験!!!
スタッフに、
シュレック 「めっちゃうれしいっす。そろえたかったっ。僕は言ったもん勝ちと思いました。ふふふふふ人生においては初ですね。初です。ないっすもん。ここまでなったことないっす」
すると・・・連続爆弾!!!
シュレック 「まぁほんの少しだとは思うんですけど。たぶん動いてるんじゃないかなっていう」
スタッフ 「自分の方に?」
シュレック 「まあ僕、僕そう。僕、勝手ではい。申し訳ないんですけど。はい」
こう考えられるようになったらもう大フィーバーですね、純粋な男って素晴らしい! (・∀・)
ゴーゴーシュレックッ!!! ∩(´∀`)∩
続いて、レスラー、姫、ゴーヤです。
ある夜、レスラーが姫を呼び出し、
レスラーは姫が元気がないことを察して、自分が過去逃げ出して後悔したことを話し、 辛い事もあるけど頑張って旅しよう!と励ましました。
まさかこういう結末が待っていようとは知らずに・・・ (/_;)
スタッフに、
レスラー 「とうとう僕の旅は終盤を迎えてきたわけなんですけども、あの〜もうちょっとホント決めました。姫に行きます!」
レスラー告白を宣言!!!
レスラー 「今正直ね、だいたいイケるやろと思ってるんすよ。姫が来てるのもわかるし。もしですよ、姫がもし、まぁまぁまぁあり得ないですけど、例えば告白するとするじゃないですか。それがもし僕じゃなかったときのこと考えたらなんかもう・・・どうなるんかなぁって想像つかないんですよ」
レスラー 「まぁゴーヤはないですよ!」
レスラー 「話してないですもん。あの2人、だって言うたらね、万馬券が来たようなもんですからね ゴーヤとシュレックは 安心して『ない!』って言い切れますからね、そこは」
と、言ったとこで姫はラブワゴンの前!!!
姫 「ゴーヤに告白したいからチケットをください」 【〃゜Д゜〃】
姫の日記には、ゴーヤが今 誰が一番でもいい。もう迷わないで突き進もうと思う。と・・・
デンマークの夜空の下、ゴーヤを待つ姫がいました!!!
ゴーヤが訪れ、、、
姫 「えへへへへへ、うんと・・・何から話そう?」
ゴーヤ 「うっふっふふ」
姫 「うんとね・・・」
ゴーヤ 「何何何?」
姫 「順番がグチャグチャになるかもしれないけど、とりあえず話すよ」
ゴーヤ 「うん、全部聞くよ!」
姫 「私ずっとキャバクラやってたじゃん?」
ゴーヤ 「うん」
姫 「でーなんか相手からの確実な何かがないと自分から行きたくないって思ってたの」
ゴーヤ 「うんうん」
姫 「だけどね、なんか私今までに出会ったタイプの男の人の中にはないタイプなの。ゴーヤは」
ゴーヤ 「俺が?」
姫 「うん。なんか・・・独特のなんか雰囲気があるよね?」
ゴーヤ 「そう?」
姫 「温かいっていうか・・・」
ゴーヤ 「うん」
姫 「う〜ん。なんかやっぱさ、優しいしさー。でさぁなんか、だけどなんか、すごいゴーヤいい人だなぁっては思っていたんだよ、ずっと」
ゴーヤ 「うん、ありがとうございます」
姫 「だけどさ、ゴーヤがさ、他の女の子としゃべってるのとか見るとさ、なんか・・・ちょっと嫌だったの。視界には入ってたんだけど、なんかこう・・・ジッと見る勇気もなくて。パッと向いた時に、あっゴーヤが誰かとしゃべってると思ったらフワッて見るクセまでついて」
ゴーヤ 「うん」
姫 「そういうしゃべってる所を視界にも入れたくないみたいなね。そんな感じで過ごしてたのずっと」
ゴーヤ 「ごめん」
姫 「自分が傷つくのが嫌で、なんか今まで過ごしてきたけど、42.195km走ったでしょ?だからね、変わんなきゃいけないと思って」
ゴーヤ 「うんうん」
姫 「もう変わったから私、だからって、あっ違う。うーんとね。これはもっ あっ 次のに言うね」
ゴーヤ 「OK。ゆっくり、ゆっくりね」
姫 「ゴーヤのことが大好きです!」
ゴーヤ 「はい」
姫のあいのりへ参加した理由である”駆け引きのない”告白ができたと思います (*´σー`)
ピュアだぁ〜〜 ほんと純粋なことって気持ちがいいものですね (●´∀`●)
結果は別として、お疲れ様でした姫!!!
衝撃の告白の後スタッフに、
ゴーヤ 「ビックリしました。いやうれしかったですよ。全然。本当に。だけどこれって本当にあれですね、いきなりですね。ビックリしたー。だって・・・絶対俺じゃないと思った」
同じくまったくの予想外の出来事にレスラーは、ただただパニックに陥ってしまったのは仕方のないことですね。。。。 レ、レスラー・・・・ (*ノД`*)
遂にこの時を迎えました。。。
次回、、、
ファイナルあいのり。。。
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